Support
ご支援のお願い
一般社団法人バロンは、保護犬・保護猫の救済と、動物と人が共生できる社会の実現を目指して活動しています。現在、当法人が保護している犬・猫たちは、飼育放棄や迷子、劣悪な環境からの救出など、さまざまな理由で私たちのもとへやってきました。一頭一頭が新しい家族と出会い、幸せな生活を送れるよう、医療ケア・日常のお世話・譲渡活動などを行っています。
常時必要なもの
医療費の不足
保護時に病気やケガを抱えている動物が多く、治療費・ワクチン接種・避妊去勢手術などの医療費が恒常的に不足しています。
飼育環境の維持
安全で清潔な飼育環境を保つため、ペットシーツ・フード・清掃用品などの消耗品が日々大量に必要です。
支援金・寄付金で支える
支援金の使い道
皆様からお寄せいただいたご寄付は、以下の用途に大切に使わせていただきます。
医療費
ワクチン接種、健康診断、治療費、避妊去勢手術費など
飼育費
フード、ペットシーツ、おもちゃ、ベッド、清掃用品など
施設維持費
光熱費、設備修繕費、家賃など
譲渡活動費
譲渡会の開催費、輸送費、啓蒙活動費など
すべてのご寄付は、保護犬・保護猫たちのために使用し、活動報告書やWebサイトで定期的に収支をご報告いたします。
寄付の方法
銀行振込
以下の口座へお振込みいただけます。振込手数料は恐れ入りますがご負担をお願いいたします。
| 銀行名 | ●●銀行 |
| 支店名 | ●●支店 |
| 口座種別 | 普通 |
| 口座番号 | 1234567 |
| 口座名義 | 一般社団法人バロン |
※お振込み後、お手数ですが info@baron.or.jp または お問い合わせフォーム よりご一報いただけますと幸いです。領収書の発行も承ります。
その他の寄付手段
企業・団体様からのご支援
まとまったご寄付や、物品協賛なども承ります。info@baron.or.jp までご連絡ください。
物資で支える
募集している物資一覧
以下の物資を募集しています。新品・未開封のもの、または清潔な状態の中古品をお願いいたします。
犬用
- • ドッグフード(全年齢対応・療法食)
- • ペットシーツ(レギュラー・ワイド)
- • 首輪・リード・ハーネス
- • おもちゃ(噛んでも安全な素材)
- • ケージ・クレート
- • 食器・給水器
- • ベッド・毛布・タオル
猫用
- • キャットフード(全年齢対応・療法食)
- • 猫砂(固まるタイプ・紙製・鉱物系)
- • 猫用トイレ・トイレシート
- • 爪とぎ・キャットタワー
- • おもちゃ(羽根・ネズミ型など)
- • キャリーケース
- • 食器・給水器
- • ベッド・毛布・タオル
共通
- • ペット用ウェットティッシュ
- • 消臭スプレー・洗剤
- • ゴミ袋(大・中サイズ)
- • ペーパータオル・ティッシュ
- • 使い捨て手袋
- • 新聞紙
- • 段ボール
送付先
〒546-0002
大阪府大阪市東住吉区公園南矢田3-17-23ホビーズ公園南矢田3-11
一般社団法人バロン 物資係 宛
TEL: 06-6624-9246
受け取り可能時間:平日 10:00〜16:00
※発送前にご連絡いただく必要はありませんが、大量にお送りいただける場合は事前にご一報いただけますと助かります。
物資支援の注意事項
元払いでお送りください
着払いでの受け取りはお断りしております。送料はご負担をお願いいたします。
賞味期限をご確認ください
フード類は、賞味期限が1ヶ月以上あるものに限らせていただきます。
未開封・清潔なものをお願いします
安全衛生上、開封済みのフードや使用済みの物品はお受けできません。
お礼状・領収書について
物資のご寄付につきましては、お礼のご連絡や領収書の発行が遅れる場合がございます。
返送はできません
お送りいただいた物資は返送いたしかねます。また、状態によってはお受けできない場合もございます。
よくある質問(FAQ)
Q. 寄付金は税制優遇の対象になりますか?
現在、当法人は税制優遇の対象法人ではございません。ご了承ください。
Q. 領収書は発行してもらえますか?
はい、ご希望の方には領収書を発行いたします。お振込み後、info@baron.or.jp までご連絡ください。
Q. 匿名での寄付は可能ですか?
可能です。お名前を公表することはございませんので、ご安心ください。
Q. 継続的な支援は可能ですか?
はい、月々のご支援を受け付けております。詳細は info@baron.or.jp までお問い合わせください。
Q. ボランティアでの支援は可能ですか?
はい、ボランティアスタッフを随時募集しております。詳細はお問い合わせフォームよりご連絡ください。
ご寄付・ご支援のお願い
私たちの活動は、皆様からの温かいご支援によって支えられています。
いただいたご寄付は、保護動物の飼育費、医療費、施設の維持管理費として大切に活用させていただきます。